はなぶさ苑について

ごあいさつ

理事長 持田 英昭
この度は、当法人のホームページにアクセスしていただき
誠にありがとうございます。
当法人は平成元年5月に特別養護老人ホーム「はなぶさ苑」
を開設して以来、地元の皆様のご期待に添うべく施設福祉
サービスは勿論のこと、在宅福祉サービスにも積極的に事業を
展開してまいりました。

平成16年12月には天然温泉を掘り当て「はなぶさ温泉長寿の湯」
と命名し肌のスベスベする温泉として、ご利用者に大好評をいただいております。
そしてこの温泉の利用と特にリハビリテーションの充実に人力を注ぎ「温泉とリハビリのはなぶさ苑」ということでご利用者も益々増えてまいりました。
また平成26年9月には、ここまで当法人の成長をご支援いただいた地元の方々に感謝の気持ちを込めて「地域交流センター」を開設し、入浴やカラオケルームのご利用など高齢者の憩いの場を提供してまいりました。
そして直営の厨房が作る美味しい食事を提供し、この地に当法人のサービスがあって本当に良かったと云っていただける高齢者施設をめざしていきます。
どうぞ皆様のご利用をお待ちしております。
理事長 持田 英昭

介護に対する想い

社会福祉法人熊谷福祉会(通称:はなぶさ苑)は、理事長自身が両親の家族介護で厳しさを経験し、高齢化する将来を憂慮して 介護・福祉への道を選んだ事から始まりました。
法人を設立して以来、一貫して地域に求められる介護の機能と施設設備を推進し、地域に密着した ケアサービスの提供を行って参りました。
これらすべては、法人の基本理念『我々のケアサービス、それは自分や家族にして欲しいものでありたい』の下に 全職員が一丸となり、地域に必要とされるサービスを実践し続けているものです。

基本理念

基本理念

施設名の由来

各施設の名称にある「はなぶさ」は、平成元年に理事長 持田英昭の「英」の文字を用いて
「特別養護老人ホームはなぶさ苑」と命名し、法人が事業を開始した事に由来しています。

連携したサービス

法人の各サービスは、ご利用者が安心して地域生活がおくれるよう連携しています。
連携したサービス